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  • 2012.11.18 Sunday
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1日で企画書が仕上がって、出版社持込みもフォローの万全セミナー

出版アカデミーでお世話になっています
出版塾・畑田先生の一日セミナーをご紹介します。

なんと、1日で企画書が仕上がります!

ほぼマンツーマンスタイルでみっちりと企画書を練り上げ、
あとはプリントアウトして出版社へ送るだけ♪

企画にあった出版社リストももらえますし、
直接送ってダメだった場合は、講師自ら売込みもしていただけるという
万全のフォローが整っています。

実際、畑田先生の塾生さんは75%という高率で
出版を実現
しているのです。

これは見逃せませんね!

(以下、セミナー詳細)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
      こんなセミナーを待っていた!

全国の書店に並ぶ本格的な出版(企画出版)を目指す方のための特別セミナー
(自費出版や共同出版をするためのセミナーではありません)


<セミナーのタイトル>
メジャーの出版を実現するための「企画書」作成セミナー
      〜企画書の作成から出版社へのアプローチまで〜

<セミナーの内容>
 事前に企画の内容をお聞きしたうえで、セミナー当日(正味6時間)に
出版社に強くアピールできる企画書を作成します。
 そして後日、出版社へのアプローチもサポートします

<講師> 畑田洋行(出版塾主宰)


<セミナーの特徴>
1 知識を一方的に伝えるセミナーではありません。講師がつきっきりで企画
  書作成のサポートをして、その日のうちに完成させてしまいます(あとは
  翌日、出版社に企画書を送るだけです)。

2 少人数制で、参加者に密着した内容の濃いサポートをします。

3 参加者の企画にマッチした出版社リストを提供します。

4 万が一、企画が採用されなかったら、講師が個人的に出版社にアプローチ  
  して売り込みます。

<対象者>
 ビジネス、実用、自己啓発などノンフィクションの分野で、本にしたい企画
をおもちの方(小説、エッセイ、詩歌などの文芸ものは対象外です)。

<定員> 3名から5名

<参加費> 105,000円(消費税込み)

<日時>
 以下からご都合のよい日をお選びください。
 5月31日(土) 10:00〜17:00
 6月14日(土) 10:00〜17:00
 6月28日(土) 10:00〜17:00
 いずれのセミナーでも、軽い昼食を用意させていただきます。

<場所>
 東京都新宿区西新宿7−5−9 オークウッドアパートメンツ新宿
(新宿駅西口より大久保駅方面に歩いて約5分)

<お問い合わせ先> 主催者 オフィス秋山 
tokyo-akiyama@aria.ocn.ne.jp TEL 090−2804−2580

または講師の畑田洋行に直接メールでお問い合わせいただいても結構です。
出版塾 畑田洋行 h.hatada@xa.ejnet.ne.jp


<講師プロフィール>

畑田 洋行(はただ ひろゆき) 出版塾主宰
 1958年生まれ。資格スクールの講師などを経て独立。ビジネス書や自己啓発書
の原稿を出版社に持ち込み、立て続けに出版をはたす。
 現在はその経験を生かして、ビジネス書や自己啓発書・実用書等の出版をマンツー
マンでサポートする通信形式の「出版塾」を主宰。企画書の作り方や原稿の書き方に
ついて、きめ細かな指導を行い、毎年塾生の75%が出版に成功している。

(著書)
「わかりやすい!」と言われたいなら、こう喋ろう」(毎日新聞社)
「ビジネスマンは、本を書こう」(サンマーク出版)
「ビジネス書を書いて出版する法」(同文舘出版)
「ビジネスマンのためのわかりやすい文章の書き方」(実業之日本社)
「自分の企画を本にしよう!」(こう書房)など他6册

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【セミナー参加者の声】

感覚的に『良いセミナーに違いない』と判断して参加しましたが、
実際、どんなことをセミナーでしていただけるのか全く知らず、
内容については半信半疑で参加しました。
しかし、セミナーを受けてみて深く感動し、『これは、安い!』と思いました。
今まで20〜100万するような高額セミナーをいくつも受けてきましたが
そのどれよりも対費用効果が高く、現実的で、素晴らしい内容でした。
(30代女性)

これまでいろいろなセミナーに参加してきましたが、
畑田先生の先日の1DAYセミナーは素晴らしい!!と思いました。
『畑田先生のような方を探していた』『こんなセミナー待っていた』
というのが本当の感想です。けっしてお世辞ではありません。
(30代女性)

とっても、とっても、勉強になりました。
出版セミナーの内容は、私の予想をはるかに上回るものでした。
自分では、とうてい、わかるはずもない出版社との関係。
自分では、見つけられない出版までの具体的道のり。
自分の書いた文章が、書籍となり出版される。
それを、リアルにイメージできました。
あとは、先生のお教えをもとに努力するだけです。
もう、すごいです!
今後とも、どうぞ、よろしくお願いいたします。ありがとうございました。
(40代男性)

先日は素晴らしいセミナーをありがとうございました。
正直に、あんなに素晴らしいセミナーは初めて受けました。
感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
(30代女性)

自分で考えていると、ひとりでゴモゴモとして、
解き明かされない部分が、先生のご指導で
とてもクリアになったと感じております。
大変価値のある1日でした。
(40代女性)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

*なお、こちらは出版アカデミーが主催のセミナーではありません。
くわしい内容やご質問等は、主催元へお願いいたします。

JUGEMテーマ:読書



会員出版第1号!『生活保護vsワーキングプア』、担当は『女性の品格』編集者さん

ついに発売されました、アカデミー会員出版第1号!
『生活保護vsワーキングプア 若者に広がる貧困』
生活保護表紙
私が直に企画書アドバイスをさせていただいた会員さんの快挙!です。

しかもなんと朝日新聞全5段広告に、こんなに大きく取り上げられています。
生活保護朝日
1月16日の読売新聞、日本経済新聞にも掲載されるとのこと。
こんな大きな広告を打ってあるのはなぜか・・・・・

240万部突破!

昨年のナンバー1ミリオンセラー

『女性の品格』を手がけた編集者さんが担当

だからです。

*大山さんから、会員ML投稿より
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 出版企画書の作成にあたっては、百世さんからマンツーマンでご指導をいただき、PHP新書の編集者に拾っていただきました。

 担当編集者は、昨年のナンバーワン・ミリオンセラー『女性の品格』を手がけた横田紀彦さんです。
 現在、ベストセラー街道まい進中の『親の品格』の次に手がけていただいたのが、本書となります。

 初めての著作で、このような幸運に恵まれたのは、百世さんをはじめ、多くの方々からの支援があったからです。
期待に応えられるよう、これからは売るための努力をしていきたいと思っています。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
*アカデミーご入会の方は、この会員専用MLにご招待いたします。
大山さんとも、直接やりとりできますよ。


なんともめでたいことに、とてもうれしく思っています。\*^_^*/

文中に「拾っていただきました。」とありますが、
アカデミーでは当初、小山さん経由で、
大山さんが希望されていたS社さん新書オファーを獲得
したんですね。

しかし同時期に、大山さんが以前に取材を受けた記者さんの紹介で、
PHPさんの編集者さんをご紹介されたという経緯なんです。

なので版元さんは、やはり去年ベストセラー1位の出版社さんを選択されたのですが、
生活保護あとがき





企画書アドバイスを
させていただきましたことで、
あとがきに私・百世の名前を
入れてくださっています。



光栄&感謝です!!!o(≧∇≦)o


ワーキングプアの問題がすごく気になっていた私にとって、
生活保護110番というサイトを運営されていた大山さんの活動は、
ぜひとも応援したい企画でもありました。

実際に生活保護を受けるためのサポートをされていて、
実例も実に豊富でしたし、取材もたくさん受けられ、
原稿もある程度進んで、企画書が充実していました。

企画を出版に結びつけるまでの経緯は、
ぜひ大山さんのブログを読んでみてください。
これから出版される方にも、ゼッタイ役に立つ内容です。
http://seiho110.blog7.fc2.com/

まず、「生活保護を受けるのは、20〜30代女性が大半だ」という事実。
これは個人ではなく、社会構造の問題だと思っています。
だって、「その世代」「女性」が突出しているのは、不自然ですから。

朝日新聞の「ロストジェネレーション」連載、
日本テレビ系列のニュースゼロ、NHKワーキングプアなどで
数多く取り上げられてきました。

住むところもない若い人たち。
これじゃ、少子化以前に結婚すらできない。

しかし、私がいくらこういった番組や本をもとに、
「ワーキングプアは社会の問題なんだ」と力説しても、
多くの人から返ってくるのは・・・・

「なんで働かないの?」
「仕事を選り好みしてるだけだよ」
と、どの人も「サボって生きているのが原因」という反応で、
ひどく悲しい気持ちになりました。

大山さんはこう書いています。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
私の書くのは、生活保護の本しかありません。
おそらく、編集者はこう思うでしょう。
    『20代、30代に貧困が広がっている』
             ↓
           これは問題だ
             ↓
(中略)
普通の人は、「若者が生活保護を受けるなんて、とんでもない」と考えている。

その時に、「若者に手を差し伸べなければならない」と
思ってもらえるような材料がどうしてもいる。

それも、言葉を尽くして訴えるのではなく、直感で「これはまずいだろう」
と感じてもらえなければ、ダメだ。

そして、用意したのがもう一枚のペーパー(切り札)です。

(中略)
横田さんは、そのグラフをじっと見ながら、私の話を聞いてくれました。
話を聞き終わったあと、言いました。

「この企画、ぜひ、本にしましょう」

・・・続きは http://seiho110.blog7.fc2.com/

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

私も、いま進めているいじめの本は、
「自分は関係ないと思っている傍観者(黙認加害者)」
に読んでもらう本にしたいのです。

ワーキングプアへの反発を、直に受け止めた実感から、
大山さんの気持ち、すごくすごくわかります!


それにしても、
あの『女性の品格』の編集者さん担当とは、素晴らしい!

なので、初著作でこの堂々の扱いです。

本の詳細はこちら。
+−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(以下、転送歓迎)

 書 名 『生活保護vsワーキングプア 若者に広がる貧困』
 出版社 PHP新書
 発売日 2008年1月15日 ※店頭に並ぶのは16日以降です

 「おにぎり食べたい」日記にそう書き残して孤独死した男性は、数ヶ月前
まで「生活保護」を利用していた。北九州市で続発する餓死事件。役所が繰り広
げられる水際作戦。一方で、「怠け者が生活保護を食い物にしている」という報
道も後を絶たない。明らかにされるワーキングプアとの根深い関係。「生活
保護年収400万円相当(4人世帯)>ワーキングプア」という衝撃の事実から
あぶり出される真実とは?生活保護の専門家として3500件以上の相談に応じ
てきた著者が、生活保護の現場から格差是正の処方箋を示す。

(目次)
 第一章 若者に広がる貧困
 第二章 「生活保護=悪」のイメージ
 第三章 元ケースワーカーが語る生活保護のしくみ
 第四章 水際作戦の正体
 第五章 若者が生活保護を受ける
 第六章 プチ生活保護のススメ
 第七章 新しい支援の芽

目次詳細は下記リンク
http://seiho110.blog7.fc2.com/blog-entry-8.html

(著者略歴)

 大山典宏(おおやま・のりひろ)

 1974年埼玉県生まれ。社会福祉士。立命館大学大学院政策科学研究科修了。
埼玉県志木市役所福祉課の生活保護ケースワーカーを経て、現在は埼玉県所沢児
童相談所勤務。ボランティアでウェブサイト「生活保護110番」を運営。同サ
イトは累計アクセス165万件以上、相談件数3500件以上、会員数2000
名以上、専門家267名が参加する生活保護ではオンリーワン&ナンバーワンサ
イト。弁護士や司法書士が開催する電話相談のアドバイザーを務めたり、『プチ
生活保護のススメ』(大田のりこ著、クラブハウス)の監修を務めるなど、生活
保護の専門家として幅広い活動を続けている。

ウェブサイト「生活保護110番」
http://www.seiho110.org


 担当編集者は、240万部突破のミリオンセラー『女性の品格』(PHP新書)
を手がけた横田紀彦さんです。『生活保護vsワーキングプア』というタイトルも
横田さんの発案です。

 知り合いのジャーナリスト、研究者、運動団体の支援者、ケースワーカーなど
に紹介していますが、前評判はおおむね好評です。

 昨年から今年にかけて大きく揺れ動いた生活保護行政(北九州市の餓死・孤独
死事件の続発、弁護士などの支援運動の盛り上がり、そして、最低生活費切り下
げの動き)や、流行語大賞候補となったネットカフェ難民やワーキングプアと生
活保護の関係など、漠然と感じている閉塞感の正体をクリアにできる本になった
と考えています。

+−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(以上、転送歓迎)
会員専用MLでは、いち早く情報を流し、お互いの告知協力も募っています。(^_^)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

*出版アカデミーご入会の詳細
http://shyuppan.jugem.jp/?cid=2
入会金5,000円、年会費5,000円(月417円)で、セミナー1回かDVD1枚をプレゼント!

*↓今すぐ申し込みたい方はこちら↓
鉛筆2[ご入会のお申し込み]

*出版社への企画書持ち込み代行システム<会員限定>
http://shyuppan.jugem.jp/?eid=18

*ご質問、お問合せはこちらへ。
http://form1.fc2.com/form/?id=230498


JUGEMテーマ:読書



会員情報、かめおかさん講演企画

出版アカデミーの会員の方の活動をご紹介します。

『演劇やろうよ!』(青弓社)http://s-url.jp/?2854
の著書もある、かめおかゆみこさんです。

「今日のフォーカスチェンジ」というメールマガジンを発行されていて、
読む度、心が洗い流されるようです。
http://www.mag2.com/m/0000119721.html

そのかめおかさんからの情報をご紹介しますね。(以下転載)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ただいま、自分がかかわっている
横浜市神奈川区民ミュージカルで、
こんな企画を立てています。

●新田純子講演会「浅野總一郎を語る」
-------------------------------------
日時/2007年6月2日(土)14時〜15時30分
会場/浅野中学校・高校 講堂 
    http://www.asano.ed.jp/koutuu.htm
   (JR新子安駅徒歩8分)
入場料/一般1000円、高校生500円
    小学生・中学生300円 
    神奈川区民ミュージカル参加者は無料
    ※当日、受付でお支払いください。
問合せ/神奈川区民ミュージカル実行委員会
    minasaku20@yahoo.co.jp 
--------------------------------------


新田純子さんホームページ
http://homepage2.nifty.com/nitta-junko/


上記にも説明がありますが、
『飛蝶』で「第26回女流新人賞(中央公論主宰)受賞」
を受賞後、さまざまな作品を
発表されています。

その新田さんが、
サンマーク出版から出された
『その男、はかりしれず』

かつてセメント王と呼ばれ、
数十の会社を立ち上げた
浅野總一郎の物語。

  (今年、ソフトカバー版が、
   『九転十起の男』と改題して、
   毎日ワンズより刊行されました)
   http://item.rakuten.co.jp/book/4382595/

   映画化もされてます。現在2作目上映中。
   http://www.minipara.com/movies2007-2nd/kyuten/


この作品が、今回の、
神奈川区民ミュージカルの作品の
原作となっています。

で、その脚本を担当しているのが、
私なのです。


そんなご縁で、
川崎市在住の新田さんをお招きして、
作品について語る講演会を
企画することにしました。

皆様の興味と合致するかどうか
わかりませんが、
作家が、どんなかたちで
物語を組み立てていくか、
どのような取材活動をするかなどの
お話もうかがえると思います。


またそれだけでなく、
この、浅野總一郎という人物、
本当に魅力的なのです。

日本ではじめて
株式会社のスタイルで
商いをしたり。

日本ではじめて
会社預金制度を
つくったり。

また、日本ではじめて、
公衆トイレを
つくったのも浅野です。


その他、
日本鋼管(JFE)、
サッポロビール、
南武鉄道など、
浅野がかかわった事業は
数知れず。

こんなすごいひとが
いたんだなあと、
資料調べをしながら、
ため息が出たものです。


その浅野總一郎の物語を
書いた、新田さんの講演会です。

興味のあるかたは、
ぜひ、足をお運びください。

会員専用メーリングリスト運営中

会員専用メーリングリストはこちらです。
お振込を確認後、MLへ直接加入しております。
http://groups.yahoo.co.jp/group/Academy-Member/

*クローズド設定ですので、会員外の方はご覧いただけません。

*お振込後、MLが届かない場合は、下記よりお問合せください。
http://plaza.rakuten.co.jp/gomomose/mailboxform/

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出版実現DVD


→出版成功DVD

一覧は、こちらから

『病気にならない生き方』『人生がときめく片づけの魔法』を生み出したサンマーク編集長 高橋さん・・・

ミリオンセラー『女性の品格』をプロデュースしたPHP編集者 横田さん、

大ヒット本の

現場編集者さん

が語る、

ヒットの秘訣を

聴きたくありま

せんか?


外部ではほぼ講演されない方々の貴重なDVDは、
アカデミーでしか手に入りません。
また、驚きの出版デビューを果たした著者さんたちによる、通る企画のコツなど、好評の出版セミナーを収録。
他に類のない充実の内容を、自宅でたっぷりご覧ください。


→YoutubeでDVD

冒頭を視聴できます


ほとんどのDVDが資料付き

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出版アカデミーでは、定期的にセミナーを開催しています。
『女性の品格』担当のPHP編集者さんはじめ、講談社さんなど、
現場からのリアルなセミナーが人気。

これまでのセミナー一覧



セミナーの一例

名刺交換
会員の出版
まだスタートして1年の出版アカデミーですが、第1作目からヒット本が出ました。
ネット検索でアカデミーを知り、応募してくださった方。
ぜひ皆さんも、あとに続いてくださいね。

生活保護vsワーキングプア表紙
会員出版第1号
『生活保護vsワーキングプア』
PHP新書


会員の出版状況
スタッフ

百世瑛衣乎写真
■代表&プロデューサー
百世瑛衣乎(ももせ・えいこ)より


■アドバイザー
ミドル英二(大勝文仁)より


■提携先 東京書籍印刷(株)

企画のたまご屋さん

企画書持込み代行

会員制度終了とともに、持込み代行を終了させていただきました。ご了承ください。

「企画書をどうやって出版社へ持ち込んだらよいかわからない」 「出版社とのコネクションがない」という声にお応えしました。
出版アカデミーが持込みできる出版社は、100社以上。
会員限定のサービスですが、現在3方向の企画書持ち込み代行が揃っています。

A.プロデューサーによる個別
 持ち込み(出版社指定可能)

B.東京書籍印刷(株)さんの
 月刊告知ツール掲載

C.企画のたまご屋さん配信
(手数料3割→2割に割引)

成約まで無料です。成約手数料は印税の12〜20%。

ご入会・お問合せ

会員制度は、終了させていただきました。好評のDVDをご利用ください。
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会員の特典

年会費5,000円というリーズナブルな会費で、以下の会員特典をご利用いただけます。

★セミナー・DVDの割引

★出版社への企画書持込み代行
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★企画書アドバイス会

★会員専用ML
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